お、お尻っ……!? 駄目です、そこは排出口であり、本来の仕様では 入口 では……いや、まさか、アンタの……私のモノが欲しくて……!?
……くっ、ぬるりとした感触に、私の入出力インターフェースが悲鳴を上げています……!
吸気口とは違う、圧倒的な締め付けと暗闇……。「下のお口」はこんなに淫らな機能を持っていたのですか……!?
勘違いしないでください。
これは私の備える「解放形態」のユニットが、ご主人様の深部に適合しようとしている……調律プロセスでございます。
……見つめないで。私の航空力学的に優美な脚が、抗えない快感のために震えているのを……。
もっと……奥まで……埋めてくださいッ! ♡